健康食品会社で働く松村がまじめな労働っぷりをこっそりとアピールして行こうと思います。会社で得た健康食品に対する知識を多くの方に伝えます。 仕事とは関係ないこともつらつらと。
01 << 2008/02 >> 03
 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29.
ちょっと不安。

旅の蔵と業務を提携している韓国の韓国マシモンという会社があります。

先日のことなのですが、思い出したので書いときます。

その韓国マシモンの金社長とチャットをする機会があり、
チャットをしておりました。

ところが、私のパソコンの調子がどうもおかしく、
チャット中に2度くらい固まってしまったのです。

これは失礼だ。やばーい。と思いながら急いで電話をしました。

もちろん私は韓国語などしゃべれるはずもなく、
かたことの英語で
「金社長、すみません!パソコンが固まってしまいました!」
と伝えるはずでした。

しかし、少しだけ日本語が混じってしまい、

「キムシャチョウ、ソーリーです。

と、「です」が付いてしまいました。

英語は分かるけど日本語の分からない金社長にとって、

「kimshacho,sorry death!

「金社長、すみません!死!」

と、受け取られていないか心配で心配で。。。

思い出すたびに心が痛いdeath。



娘怒る!の巻

いやいや、参りました。

この前まで赤ちゃんと思っていたのですが、
すっかり大きくなったものです。

その日は写真撮影があるとかで、
保育園に体操服と名札を持っていかなければなりませんでした。

私も妻もそんなことはすっかり頭にありませんでした。

私が家に帰ったときは既に妻は娘に怒られた後で、
私も家に帰るなり怒られました。


娘「くるちゃんこれ(名札)がなかったとよ!!」

私「そうか〜〜ごめんな。わすれとったよ。」

私も妻も怒られたことよりも
「怒る」という行動をしたことに驚いています。

自分以外のもののせいで自分が恥ずかしい思いをし、
その原因に対して「怒る」という感情が沸き、言葉・体・表情で
伝える。

これは本能なのでしょうか、それとも家庭の環境の影響
なのでしょうか。

もし、家庭環境の影響が大きいのであれば、
その「怒る」という行動は「どのような結果を求め、
以後同じことが起こらないようにさせるためには
どうすれば良いのか」というところまで考えてくれるように
なればいいな。
(3歳児には酷か)


ふふん、それにしても言うようになったな。



バレンタインですか。

早いものでもうバレンタインですか。(昨日)

今年は会社で一ついただきました。
そして家で妻と娘からもらいました。
ありがたいことです。


妻「パパにプレゼントするとよ。」

娘(ごそごそ)
もう自分で包装を開けている。

ボールの絵が描いてある銀の包み紙で包まれた丸い物体が多数出現するも、
それが一体何なのか分からないので

娘「はい。」

と、私にくれました。

ありがと。

娘(ごそごそ)
(妻が私にくれようとしたモノの包装をゴソゴソしている。)

私「これ匂ってごらん。」
娘がくれたボール型のチョコレートを匂わせてみるが、
まだチョコレートとは気付かない。

銀紙が剥がれることを発見し、ぺりぺりと剥いで
やっと中身がチョコレートと気付きました。

と思ったのも束の間、もう食べている。

私「そりゃ父ちゃんのぞ!」

妻「ちょだい、って言わんと。」

娘「ちょうだい。」

私「いいよ。」


娘が半分くらい食べました。

ドキドキは無いけど和やかなバレンタインです。
こういうバレンタインもいいですね。


べにふうき完売いたしました!

べにふうきが完売いたしました!

何でか分かりませんが、季節的なこともあるのでしょうが
一気になくなってしまいました。

本当にありがたいことです。

べにふうきが花粉症の方のお悩みを少しでも軽くしてくれたら
うれしいです。

次回の入荷予定は未定ですが、
予定がはっきり分かり次第、ホームページ・メールマガジンにて
ご連絡いたします。

ありがとうございます。

メールマガジンのご登録は↓
https://www.sipstool.com/humanlife/anq/index.php?

テレビかなんかであったの?

数日前から“べにふうき”の注文が殺到しております。

テレビか何かでべにふうきを紹介したのでしょうか。

在庫が残り少なくなってまいりました・・・
在庫がなくなってしまったらすみません。
次回の入荷までお待ちください。

↓旅の蔵のべにふうきのページはこちら↓
http://www.tabinokura.com/benifuuki/top.htm

豆を撒いた。

節分の日、我が家も豆まきをしました。

豆まき用に購入した豆には、ちょっとリアルな鬼のお面付き。
ありがたいです。


掃除が大変なので、玄関付近で豆をまく予定です。

鬼のお面を怖がる娘(3歳)の目の前でお面をかぶることに。

するとちょっとビビッている娘があせってフライング。
玄関まで行かないうちに豆まきが開始されました。


顔が少し引きつりながらも、

「鬼は外!鬼は外!鬼は外!鬼は外!」

と必死にそして全力で豆を投げつけてきます。

妻「福は内も言わんと。」

娘「鬼は外!鬼は内!」

鬼役の私は行ったり来たり。

妻「福は内よ。」

娘「鬼は外!福は内!」

やっと玄関の外に鬼を追い出しました。

鬼退治に大車輪の活躍を見せた娘は
“してやったり”といった表情でとても満足げ。

その後、全員で豆掃除をして
まいていない豆を美味しくいただきましたとさ。

そんな一日。