健康食品会社で働く松村がまじめな労働っぷりをこっそりとアピールして行こうと思います。会社で得た健康食品に対する知識を多くの方に伝えます。 仕事とは関係ないこともつらつらと。
05 << 2006/06 >> 07
 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30.
四十九日終わり
前の日曜日に四十九日が終わりました。

これでひと段落かな。

いや、まだ香典返しが残っている。


これは戴いた香典の半返しとか三分の一返しとか
言われているみたいだけど、基本的に半返しで
行うことにする。

高額の方にはどうするのか、と親戚に聞いたところ
布団とか返すと聞きました。

あんなでかいものを、しかも会社に送りつけたら
さぞ迷惑だろう、と思っていました。

ところが進物屋に行って話しを聞いてみると、
結婚式の引き出物のようにカタログを送付する
事が出来るみたいです。


良かった。一安心。



昼飯のレパートリーが・・・

どうも最近昼飯のレパートリーが少ない。


・ラーメン(とんこつ)

・お好み焼き(大阪風)

・定食


ラーメンは2店舗行きつけのところがあるのですが、
それよりも定食屋のレパートリーを増やしたいところだ。

夏に向けて、冷やし中華をの美味しいところを
新規開拓する必要があるだろう。
(どうしても麺になってしまう。)





やることが意外と多いな・・・
父が亡くなった後、


僕は長男ということもあり、
色んなことに追われている(気がする)。

・四十九日の準備
・香典返し
・相続
などなど。


自分の死期が近くなったと感じたら
早めに

・葬儀屋の準備
・墓石彫りの手配
・通帳の名義変更
・公共料金などの引落とし口座変更
・不動産関係の名義変更
などなど

死んでしまった後だと
戸籍謄本だとか印鑑証明だとか
残された者が大変だ。


遺書を書いておくという手もあるな。

突然の死は仕方が無いとして、
寿命を感じたらやっておくべきだろう。

「死」という誰もが避けて通れない道が
あることを認識して、最善の準備をするべきだろう。

特に父の遺産を相続したからには
早めに遺書を書いておく必要がありそうだ。


残された者の為に。

お休みいただきました。
ブログ、会社にお休みをいただいておりました。

父が亡くなったからです。

突然のことでビックリしたのですが、
だいぶ落ち着きました。

遺産の処理などがまだ山積みではありますが、
とりあえず葬式がきちんとできて良かった。

母も9年前に亡くしており、ジジババも既に居らず
父が実家に一人暮らしだったので死後1日くらい
経っておりました。すまない、親父。

死因は脳出血。

苦しまなかったことを祈るばかりです。

死に目に会えなかったことが本当に心残りです。

しかし、親より長生きできたことで
親孝行が1つできたと思っています。


私も最近子供ができて親になり、
それまでとは違った目で親を見ることが
できはじめたばかりなのに残念。

親孝行したいときに親はなし、とは本当ですね。


親の死のおかげで、親以外のみんなにも
孝行したい気持ちになりました。

親父ありがとう。