健康食品会社で働く松村がまじめな労働っぷりをこっそりとアピールして行こうと思います。会社で得た健康食品に対する知識を多くの方に伝えます。 仕事とは関係ないこともつらつらと。
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戦略レベルで勝った!  のか?
昨日は、“いりこ”の頭部及び内臓摘出作業を娘と行いました。

しかし!作れども作れども減っている!

何故だ!

食べてる・・・

横でぽりぽりと・・・

だが、物量に勝るこちらは持久戦に持ち込みます。

予定通り、飽きたのかお腹が一杯になったのか、
食べなくなった。

そして、いりこの業務も放棄した。

まぁこれも予定通りだ。


ちょっと不安。

旅の蔵と業務を提携している韓国の韓国マシモンという会社があります。

先日のことなのですが、思い出したので書いときます。

その韓国マシモンの金社長とチャットをする機会があり、
チャットをしておりました。

ところが、私のパソコンの調子がどうもおかしく、
チャット中に2度くらい固まってしまったのです。

これは失礼だ。やばーい。と思いながら急いで電話をしました。

もちろん私は韓国語などしゃべれるはずもなく、
かたことの英語で
「金社長、すみません!パソコンが固まってしまいました!」
と伝えるはずでした。

しかし、少しだけ日本語が混じってしまい、

「キムシャチョウ、ソーリーです。

と、「です」が付いてしまいました。

英語は分かるけど日本語の分からない金社長にとって、

「kimshacho,sorry death!

「金社長、すみません!死!」

と、受け取られていないか心配で心配で。。。

思い出すたびに心が痛いdeath。



娘怒る!の巻

いやいや、参りました。

この前まで赤ちゃんと思っていたのですが、
すっかり大きくなったものです。

その日は写真撮影があるとかで、
保育園に体操服と名札を持っていかなければなりませんでした。

私も妻もそんなことはすっかり頭にありませんでした。

私が家に帰ったときは既に妻は娘に怒られた後で、
私も家に帰るなり怒られました。


娘「くるちゃんこれ(名札)がなかったとよ!!」

私「そうか〜〜ごめんな。わすれとったよ。」

私も妻も怒られたことよりも
「怒る」という行動をしたことに驚いています。

自分以外のもののせいで自分が恥ずかしい思いをし、
その原因に対して「怒る」という感情が沸き、言葉・体・表情で
伝える。

これは本能なのでしょうか、それとも家庭の環境の影響
なのでしょうか。

もし、家庭環境の影響が大きいのであれば、
その「怒る」という行動は「どのような結果を求め、
以後同じことが起こらないようにさせるためには
どうすれば良いのか」というところまで考えてくれるように
なればいいな。
(3歳児には酷か)


ふふん、それにしても言うようになったな。



バレンタインですか。

早いものでもうバレンタインですか。(昨日)

今年は会社で一ついただきました。
そして家で妻と娘からもらいました。
ありがたいことです。


妻「パパにプレゼントするとよ。」

娘(ごそごそ)
もう自分で包装を開けている。

ボールの絵が描いてある銀の包み紙で包まれた丸い物体が多数出現するも、
それが一体何なのか分からないので

娘「はい。」

と、私にくれました。

ありがと。

娘(ごそごそ)
(妻が私にくれようとしたモノの包装をゴソゴソしている。)

私「これ匂ってごらん。」
娘がくれたボール型のチョコレートを匂わせてみるが、
まだチョコレートとは気付かない。

銀紙が剥がれることを発見し、ぺりぺりと剥いで
やっと中身がチョコレートと気付きました。

と思ったのも束の間、もう食べている。

私「そりゃ父ちゃんのぞ!」

妻「ちょだい、って言わんと。」

娘「ちょうだい。」

私「いいよ。」


娘が半分くらい食べました。

ドキドキは無いけど和やかなバレンタインです。
こういうバレンタインもいいですね。


豆を撒いた。

節分の日、我が家も豆まきをしました。

豆まき用に購入した豆には、ちょっとリアルな鬼のお面付き。
ありがたいです。


掃除が大変なので、玄関付近で豆をまく予定です。

鬼のお面を怖がる娘(3歳)の目の前でお面をかぶることに。

するとちょっとビビッている娘があせってフライング。
玄関まで行かないうちに豆まきが開始されました。


顔が少し引きつりながらも、

「鬼は外!鬼は外!鬼は外!鬼は外!」

と必死にそして全力で豆を投げつけてきます。

妻「福は内も言わんと。」

娘「鬼は外!鬼は内!」

鬼役の私は行ったり来たり。

妻「福は内よ。」

娘「鬼は外!福は内!」

やっと玄関の外に鬼を追い出しました。

鬼退治に大車輪の活躍を見せた娘は
“してやったり”といった表情でとても満足げ。

その後、全員で豆掃除をして
まいていない豆を美味しくいただきましたとさ。

そんな一日。


本当に残念だ。

保育園の先生が体調不良のため職場を退くことになった。

子供だけでなく親からの信頼も厚い先生で、
保育園だけでなく、保育園に通う子供、その親にとっても
頼りがいのある先生だったと思います。

子供たちと表面的に接するのではなく、心から子供が好きで、
上手に子供たちを正しい方向へ誘導してくれるあの対応は、
親にとっても勉強になり親子共々育てていただきました。
本当にありがたいです。


早く体調を戻して、もし可能であればまた保育園に戻ってほしいです。

今まで本当にありがとうございました。

娘の「何故?」に意地でも答える。

最近やたらと「なんで?」と聞いてくる娘。

そういう時期が来ることは分かっていました。
従いましてそういう問に対して「どう対処していくのか」ということも
あらかじめ自分の中で考えていました。

それは
「意地でも答える!」ということ。

「なんでも」とか「知らん!」などといった気の利かない返答だけはすまい、
と決めていました。

ある日のこと。

娘「チョコレート食べていい?」

私「いいよ。」

娘「何で?」

私(何でって・・・食べたいんやろ?)


こんな返答に困る「何で?」ばっかり。

毎日柔軟な思考が求められる会話に自分を鍛えられています。
ありがたいことです。
意地でも答えてやる!(適当に)


クリスマスプレゼント。
クリスマスがやってきました。

クリスマスにはサンタがプレゼントを持ってきてくれる
ということをまだしっかりとは理解していないようです。

娘「サンタこわーい」

と泣いていました。

そういえば去年のクリスマスには歌を歌っていました。


まっかなおじさんのートナカイさんはー

いっつもみんなのーわーらーいーもーのー


真っ赤なおじさんか・・・


いいぞいいぞ!
深夜に煙突からひっそりと忍び込んでくる、赤い服の義賊「サンタクロース」。
一歩間違えれば不振人物度120%の感じが良く出ている!


娘大パニック!

先日娘が3歳の誕生日を迎えました。


娘「くるちゃんは3歳になったと?」

私「そうよー。もう3歳よ。」

娘「もう青2歳じゃないと?」

私「青2歳は青2歳だけどね。」

娘「3歳じゃないと?」

私「3歳よ。」

娘「????」


いつか分かればいいさ。


くるちゃんはお熱。
昨日娘が熱を出しました。

仕事終えて急いで仕事から帰って妻に状況を聞いてみると。

「まだちょっと熱があるみたい。」とのこと。


娘「♫エービーシーディーくるちゃんはおねつー♫」


・・・大丈夫そうだね。




今日はゴミ出しの日。
ちょっとゴミを出してくることにします。

娘「♫エービーシーディーパパはごみだしー♫」


大丈夫なんじゃねー?